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League of Legends その2

2010年08月15日 17:18

LeagueofLegends06.jpg

ボチボチとプレイしているLoL。
やりこむごとに、そのカジュアルなグラフィックからは想像できない奥深さを知る日々。

そのDotA系の奥深さが「難しそう」という印象に繋がり、敬遠する理由になっていたのですが、とりあえずプレイしてみるのは大事ですね。
興味が出たり、少しでも「面白い」と思えば、作品についてのエトセトラを調べる気にもなりますし、Wikiなどの情報サイトに書かれていることも自然と理解できるようになるものです。
食わず嫌いは良くないなと、つくづく思う次第でございます。


LeagueofLegends04.jpg

さて、様々な国のプレイヤーと一緒にプレイすることになるこのゲーム。PCの要求スペックも低く、基本プレイ料金が無料ということで、海千山千のゲーマーたちが集っております。
それ故に、チャットで「ファック」だの「シット」だのハレンチワードを連発するプレイヤーも多く、挙句の果てにはチームメイトに対してケツの穴の小さい文句を垂れたりする光景を目にすることもありますが、どうせマナーも理解出来ないお子ちゃまの類でしょうから、日本海溝よりも深い懐をお持ちの紳士である諸兄は全く気にすることはありません。
何を言われても「オイオイ熱くなるなよ、ボーイ?」とドッシリと構えていればよろしい。


LeagueofLegends05.jpg

とは言え、やはり少人数同士の対戦ゲームともなると、味方の動きの悪さや些細なミスが非常に目立つ為、文句のひとつも言いたくなる時があるのでしょう。しかし、これはあくまでもゲーム。楽しくプレイし、勝っても負けても最後は「Good Game」とお互いを讃え合いつつ、タレットタワーの残骸を袋に入れて記念に持ち帰るぐらいの気概を持ちたいもの。
どうしても味方に腹を立てるような試合をしたくないのであれば、ゲーム友達とチームを組み、ボイスチャットでやりとりしながらプレイするのがオススメです。
友人たちと共にゲームをやりこんでゆけば、知識やテクニックも吸収しやすくなるでしょうし。
正直な印象を言ってしまうと、LoLなどのDotA系作品は一人でやり込むよりも、フレンドと一緒にワイワイ楽しむのに向いているような気がしますね。


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